支那そば 万作(新潟県新潟市西区木場)

  • 2022年6月21日
  • 2023年8月30日
  • 新潟県
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2022年6月20日(月)オープン
〜昔ながらも新しい!?大人気のネオ中華そば!〜
新潟県内にあります、田園が広がる地域で食べることが出来る
絶品中華そば

                 

支那そば 万作写真

◎料理写真

◎店内写真

◎外観写真

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支那そば 万作動画

     
    
     

支那そば 万作グルメレポート

今回は新潟県新潟市にあります、
“支那そば 万作”さんをご紹介します。
            
新型コロナウイルスが猛威を振るう
2022(令和4)年6月にオープンをされました。
        
小学生の頃よりスープ作りや開発が趣味だったという
店主さんが満を持してのラーメン店を開かれました。
ご夫婦で切り盛りされているそうです。
               
貝や魚介などの海産物を多く使用したラーメンが
看板メニューとなっています。
昔ながらも新しい味わいを求めて常連やリピーターさん
をはじめ、大人気のお店となっています。
           
訪問時は休日のピークタイムとなる
12時ちょうどの到着でした。
運良く待ちなしで入店でき
食券機で食券を購入、
カウンター席へ案内いただきました。
大人気メニューである
“支那そば”と”半チャーハン”をお願いしました。
          
店内はカウンターと小上がり席となっていました。
家族連れにも嬉しい広々とした雰囲気と空間でした。
ご夫婦の笑顔溢れる接客も魅力的です。
             
10分と少ししてラーメン登場です。
同じく西区にある”中華蕎麦 采ノ芽”さんや
燕市の”中華蕎麦 おか部”さんを彷彿とさせる
整った麺線が美しい見た目です。
            
さらに鶏油でしょうか?
琥珀色をしたオイリー溢れるスープと、
中心に磯海苔が盛り付けられたビジュアルを目の前に、
早速スープを1口、いただきます。
            
これは美味しい…!
貝の旨味と魚介の出汁を感じるファーストタッチで、
ほのかに甘みも感じられます。
奥深さがあり、
ガツンというより優しさ溢れるスープでした。
※熱々ですので猫舌の方はご注意ください。
           
麺は細ストレート麺で、若干のウェーブでした。
箸で持ち上げやすく、プリプリとした食感でした。
          
トッピングは、
薄切りチャーシュー、磯海苔、ねぎ、メンマ
のシンプルなラインナップでした。
           
チャーシューは赤みのある色合いをしていて、
しっとりと甘みのある味わいで美味しかったです。
           
半チャーハンも絶品でした。
塩コショウのパンチが効いた味付けとなっており、
パラパラとしていて舌触り良好、
個人的には非常に好みなチャーハンでした。
             
あっという間の完食でした。
新潟県にはなかなかお目にかかることの出来ない
ラーメンをいただくことが出来ると思いますし、
この先もっともっと注目されること間違いなしです。
           
田園風景広がる新潟らしさ全開のロケーションにて
極上の一杯がいただけたということで、
          
「やばかったっす」
訪問日:2022年12月24日
(投稿日:2023年8月26日 投稿者:𝐑𝐚𝐦𝐞𝐧 𝐬𝐚𝐤𝐮𝐬𝐚𝐤𝐮さん)
              
      
      

支那そば 万作メニュー

支那そば
半チャーハン
など
          
   
    

支那そば 万作備考

・席数/ カウンター席のみ
・駐車場/ 6台
・開店日/ 2022年6月20日(月)
       
    
    

支那そば 万作情報

営業時間/ 11:00~14:00(Lo.13:30)
定休日/
     
Instagram/ https://www.instagram.com/shinasobamansaku/
    
住所/ 〒950-1122 新潟県新潟市西区木場1421
電話/